歌詞

HIPHOP

魅力的なラップのリリック(歌詞)の創り方:プロが教える韻の踏み方と解説

ラップのリリック(歌詞)作りの極意をプロが伝授!韻の踏み方からメッセージ性まで、魅力的な歌詞を創るためのテクニックを学ぼう。
HIPHOP

ラップのリリックに隠されたメッセージ:歌詞との微妙な違い

ラップのリリックに隠された深いメッセージとは?歌詞との微妙な違いを解説し、言葉に込められた真意を読み解く方法を紹介。ラップをもっと深く楽しむための完全ガイド!
HIPHOP

バースとフックの意味からラップ歌詞の書き方まで完全ガイド:魅力的なリリック制作

ラップ歌詞の魅力的なバースとフックの作り方を完全ガイド!韻の踏み方から感情表現まで、あなたのリリック制作を強化するコツを徹底解説。ラップの力を引き出す書き方を学ぼう!
HIPHOP

踊れるヒップホップミュージックの秘密:ビートとGroove(グルーヴ)の魔法

踊れるヒップホップミュージックの秘密とは?ビートとグルーヴが生み出すリズムの魔法を解明!身体を動かしたくなる音楽の力、グルーヴの秘密を深掘りした完全ガイド。ヒップホップの真髄を感じよう!
音楽制作

【初心者必見】リリックとは?言葉の意味から使い方まで徹底解説!

「リリック=歌詞」じゃない!?ヒップホップ初心者必見、リリックの意味・使い方・書き方を徹底解説!自分だけの言葉でラップを始めたいあなたへ。表現力がぐんと広がる“ことばの力”を学ぼう!
音楽制作

音楽家が教える!歌詞・リリックの書き方とコツ!作文や文章との決定的な違いとは?

歌詞は作文じゃない!?リリック制作の極意を音楽家が徹底解説。響く言葉の選び方、韻のコツ、感情の乗せ方まで、初心者にもわかりやすく伝授!これを読めば、あなたの言葉が音楽になる第一歩が踏み出せる!
ロック

歌詞に秘められた深い意味とは?ロックの名曲が今も語り継がれる理由

名曲はなぜ色褪せない?ロックの歌詞に込められた深い意味と、今も心を打ち続ける理由を徹底解説。愛、怒り、自由、社会へのメッセージ――その一行に込められた想いが、あなたの心を震わせる。音楽を“読む”感動を今。
HIPHOP

ヒップホップのスラング用語一覧 – ラッパーが使う言葉の意味とは?

「Bars」って何?「Grind」ってどういう意味?ラッパーが使うリアルなスラングを一覧で徹底解説!ヒップホップの奥深さがわかるカルチャーガイド。リリックの理解がぐっと深まり、聴き方が変わる一記事です!
歌詞

【歌詞】夕暮れ – 「彩々」収録

【夕暮れ】- STAND WAVE 作詞:可児波起 作曲:可児波起 編曲:可児波起 ただ一つ 大事なものを胸に  見上げる空の向こうに すでに 消えかかった太陽  陰と陽 の境目を消えていくよう 幼き日々の想いなら  もうすでになくしてしまったから 大事な宝 もの見つけに行こう  いつまでも照らす夕陽の向こう 遠く まで影が伸びてゆく 赤く 色を変えた太陽が 背中を優しく 照らしてゆく 一日の終わりが確かにそこにある 大声を出したあの公園も ひっそりとした空き地に変わり 想いでの中走り回る私 物事の終わりが確かにそこにある 消えないで あの輝く日々よ 行かないで あの懐かしい人たちよ いつか 戻れる場所があるから 長い旅にも出られるのに ただ一つ 大事なものを胸に  見上げる空の向こうに すでに 消えかかった太陽  陰と陽 の境目を消えていくよう 幼き日々の想いなら  もうすでになくしてしまったから 大事な宝 もの見つけに行こう  いつまでも照らす夕陽の向こう 単純に そう純粋に 見つめていた視線の先に 赤く 輝く 光 照らし出し  いつもの風景を鮮やかに いろどる 幼き日々の想い出  今も鮮明に形残して ほっといて みたって結局は 僕らは ここに戻るんだ 天をあおぐ 「丸くなったよな」の一言に胸が騒ぐ 変わりゆく 道すじ選び 駆け回ってきた旅  が今振り出しに戻る 涙が出てきた 最近泣いたのいつだろう あふれてきた 肩の荷が降りた 笑った  少しだけ自分に戻った ただ一つ 大事なものを胸に  見上げる空の向こうに すでに 消えかかった太陽  陰と陽 の境目を消えていくよう 幼き日々の想いなら  もうすでになくしてしまったから 大事な宝 もの見つけに行こう  いつまでも照らす夕陽の向こう
歌詞

【歌詞】夜の海 – 「響き」収録

【夜の海】- STAND WAVE 作詞:可児波起 作曲:可児波起 編曲:可児波起 ラララ・・・ ラララ・・・ 月明かりが おぼろげに 深い水の底に吸い込まれていく 一筋の光さえ 閉ざした 眠りについた 静かなる母  時に生き物たちの生死を受け入れ  時に細胞に眠る太古の記憶を刺激し この 絶対 的な 存在を 前に Ahh どおして こんなに暖かいの もう ここまで来れたし こんなにがんばったし この辺でいいかな 妥協点探し でも 夜の海は 答えを 教えてくれない 自分が今まで持っていた ものさしや尺度では 測れないくらい 暗い 深い 深い 狭まる視界 拡がる世界 今持っているものなんて何の意味もないのかもしれない その先にはもしかしたら何もないのかもしれない 知った気になるにはあまりにも壮大 固い決意揺るがす 絶対的な存在 今夜はここで夜を明かそう 母が目覚めるのを静かに待とう 有限と無限は波打ち 繰り返し 裸足 の足を包む  ラララ・・・ ラララ・・・  ウゥ・・・ ウゥ・・・ ウゥゥゥ・・・・  ラララ・・・ ラララ・・・          底見せぬ静かな海 生命はぐくみ  ウゥ・・・ ウゥ・・・ ウゥゥゥ・・・・   己の小ささ 無力を知る 月と共に潮が満ちる  ラララ・・・ ラララ・・・  ウゥ・・・ ウゥ・・・ ウゥゥゥ・・・・  ラララ・・・ ラララ・・・          底見せぬ静かな海 生命はぐくみ  ウゥ・・・ ウゥ・・・ ウゥゥゥ・・・・   己の小ささ 無力を知る 月と共に潮が満ちる 夜の海を前に 腰を下ろす 波音だけに耳をすます 心臓の鼓動と波動がリンクする 雑念消し去る 無にひたる 夜の海の前では おろかであれ 無力であれ 波にそっと抱かれ 渦に巻かれ あるがまま 流されるまま 母の元へ 懐かしさ感じずにはいられない 記憶越えた世界ははかない あらぶるココロ 静める音を 感じる そっと身を寄せる
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